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小室さんのロンゲの理由はこれ?勇気?流行り?

 

小室圭さんの帰国時のロン毛姿が印象的でしたね。そんな中「なぜ批判されるのをわかっていてロンゲ?」「なにか理由があるの?」などと取り沙汰されていますので、そんな「小室ロンゲ論」についてご紹介します。

 

 

勇気がなかった

「ニューヨークで床屋に行く勇気がなかった」という説です。なんでもアジア系の人が欧米で髪を切るとひどいことになるという話がまことしやかに囁かれています。

 

 

 

 

何でもアジア人の硬い髪を切り慣れてない外国の理髪店に行ってカットを頼むとシッチャカメッチャカなヘアースタイルにされたりすることが少ないそうです。

外国人と日本人の髪質があまりにも違うので、向こうのハサミじゃ日本人の髪は切れない、なんてことも言えるそうで、このような事情はニューヨークと言えども同じなんだとか。

なるほど、そうだったのですが。でも、もしそうだとしたら、小室さんはニューヨークに行ってからずっとあのヘアスタイルだったということでしょうか。

 

 

流行ってるから

ジャーナリストの木村太郎氏が9月26日の「Mr.サンデー」(フジテレビ系)でしたコメント

あれはニューヨークで今流行っている最先端の髪形。

コロナ禍で床屋がみな閉店してしまい、それを口実として、これまで長い髪
をやりたいなと思っていた人が皆伸ばし始めた。そして床屋さんが営業を 再
開したのに、来る人が 未だに6、7割で、長い髪でいたいとそのままに して
いる。

ブラッド・ピットがアカデミー賞の授賞式でしていた髪型だったから火が
ついて弁護士や銀行家等の人達が特に「ブラッド・ピットみたいな髪形にし
てくれ』って言っている。

 

や旧皇族出身の作家・竹田恒泰さんがしたツイート

いまNYでは、メンズのポニテが流行している
KKはNYスタイルを日本でアピールしようとしているのかもしれない

などの影響でこの説「流行ってるから」が流布されているようです。

 

でも

人種のるつぼであるニューヨークでは、そもそも流行りなどはなく、髪型の他にも服装体型などそれぞれの個性として自由度が広い。という説得力のある指摘もあります。

この「小室さんのロンゲ論争」はたしてどのようなところが正解なのでしょうか。さらなる展開を見守りたいと思います。

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